読書感想文のおたすけ書籍読書感想文.net

読書感想文って何から手をつけていいのかわからない・・そんな方へのアドバイス。ポイントを押さえてさくさく書こう♪

読書感想文のじょうずな書き方




こちらは、小学校1年生に向けての書籍です。
小学校にあがって、初めてのことばかりで
戸惑っている1年生も多いかと思います。


その中で、読書感想文の宿題はちょっとつらいものかもしれないですよね(^^;;


そんなときにこの書籍を参考にしてみてください♪



【目次】(「BOOK」データベースより)

どくしょかんそう文のコツをしろう!(どくしょかんそう文ってなに?/お気に入りの本を見つけよう!/本をよんでみよう/かんそう文のじゅんびをしよう/さあ、かんそう文にちょうせん!)/じつれいどくしょかんそう文(かぞくっていいな/見るだけでたのしい/かなしみをこえて/おもわずわらっちゃう/たいせつなともだち/こまったこまった/ちえをつかって/なにかがはじまる/ぼうけんしたいな/げん気いっぱい/みんなで力をあわせて)/一どはよんでみたい本(「おかあさん、げんきですか。」「おとうさんがおとうさんになった日」/「ゆりくまさん」「バムとケロのにちようび」「けんかのきもち」/「もったいないばあさん」「いのちのまつり」「はじめてであうシートン動物記オオカミ王ロボ/あぶく坊主」「ちのはなし」/「かわいそうなぞう」「かたあしだちょうのエルフ」「ゆずちゃん」「あしたのねこ」/「はしるはしるとっきゅうれっしゃ」「ガッタンゴットン」「ぐりとぐらとすみれちゃん」「ぞうのたまごのたまごやき」/「おやゆび姫」「ヘンゼルとグレーテルのおはなし」「ないたあかおに」「つるのおんがえし」)


【著者情報】(「BOOK」データベースより)


立原えりか(タチハラエリカ)
東京生まれ、童話作家。「人魚のくつ」でデビュー以来、ファンタジーを書きつづけている。2003年4月には、アンデルセンのメルヘン大賞20回を記念して「麦の王様」を刊行。広島アンデルセン、池袋コミュニティカレッジほかで童話創作教室の講師、日本通信教育連盟の「立原えりかの童話塾」塾長、童話創作の機関紙「ヒースランド」の編集長、So‐netが製作する世界の童話「ストーリーゲート」の総合監修、「アンデルセンのメルヘン大賞」「JOMO童話賞」、神奈川新聞主催の「夏のすいせん図書読書感想文コンクール」の選考委員などをつとめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

親子で遊びながら作文力がつく本

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

本書は、どのお子さんでも、簡単に、しかもあっという間に作文が書けるようになる画期的な方法(指導方法)書である。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 こんなにも大事な作文力―でもそれは学校では身につかない/第2章 文章術を公開―まず親が、この方法で書いてみよう/第3章 初めての作文―小学2年の遠足作文に見る「動機」の重要性/第4章 長めの作文―夏休みの作文から学ぶ「題材」の必要性/第5章 編集作業の効果―一度、書き上がった文章を切り貼り/第6章 読書感想文の書き方―対処法さえ知っていれば、悩まずにすむ

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

松永暢史(マツナガノブフミ)
1957年、東京生まれ。慶応義塾大学文学部哲学科卒。教育コンサルタント、能力開発インストラクターとして活動。多くの受験生を教えていく中で、独自の教育メソッドを多く開発した。「最低点法」をはじめ、「音読法」や「作文法」などを駆使して、周囲を驚愕させる「志望校合格」を次々と実現。いまや「奇跡の家庭教師」の名をほしいままにしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

やはり、子供と一緒に考えて
書き方をアドバイスしてあげることも大事だと思います。
そういう場合、上記の書籍などはとても参考になると思います。

樋口裕一のカンペキ作文塾 樋口裕一のカンペキ作文塾

文章力を磨けば?本物の学力?が身に付く! 200万部のミリオンセラー『頭がいい人、悪い人の話し方』の著者が、小中学生に向けて小論文・作文・読書感想文の書き方をていねいに解説。長年にわたり通信添削塾で指導を行ってきた“小論文の神様”が、朝日新聞の記事を題材に、「読む」「書く」「考える」ためのノウハウを提供する。愉快な漫画イラストもたっぷり、たのしく勉強できる。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

小・中学生が書いた小論文、作文、読書感想文を樋口先生が添削指導。書き方のポイントが一目でわかる。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 小論文の書き方(小論文の書き方の基礎/小論文での言葉の使い方/600字小論文の書き方 ほか)/第2章 作文の書き方(作文はホップ・ステップ・ジャンプ・着地/作文を書くときの心構え/書き出しを工夫しよう ほか)/第3章 読書感想文の書き方(読書感想文も作文の型を使おう/樋口先生おすすめ!小学生・中学生のための推薦図書)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

樋口裕一(ヒグチユウイチ)
京都産業大学客員教授。作家。作文・小論文専門指導の「白藍塾」塾長。1951年大分県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業、立教大学大学院博士課程修了。フランス文学専攻。1991年に「白藍塾」を設立、小学生から社会人まで幅広い年齢層を対象に、通信添削による小論文・作文の指導にあたる。白藍塾創設後も予備校の教壇に立ち続け、全国の受験生から絶大な支持を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

必ず書けるあなうめ読書感想文

必ず書けるあなうめ読書感想文



【目次】(「BOOK」データベースより)

1 きほんのあなうめ/2 すきなせりふからあなうめ/3 すきな場面からあなうめ/4 本を読んだきっかけからあなうめ/5 手紙を書くようにあなうめ/すぐに使える言いかえじてん/全部自分で書いてみよう/原こう用紙の使い方

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

青木伸生(アオキノブオ)
1965年千葉県生まれ。東京学芸大学卒業後、東京都の教員を経て筑波大学附属小学校教諭となる。全国国語授業研究会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

読書感想文の書き方(高学年向き

読書感想文の書き方(高学年向き)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

読書感想文を書くための本の選び方・読み方・書き方のコツとポイントがよくわかる!この本は、「読書ってすてきだな。」「自分の思ったこと、感じたこと、考えたことを読書感想文に書いてみたいな。」という気持ちになれるようにと願って書きました。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 読書は心の栄養/2 本も友だちに/3 はじまりは、本を読むことから/4 なぜ読書をするの/5 本と出会うということ/6 本を見つける/7 読書の習慣を身につけ、読書の幅をひろげる/8 読みとる力をつける/9 読書感想文を書くまえに/10 読書感想文を書きましょう/11 よい感想文を書くために/12 よい読書感想文を読んでみましょう

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

吉岡日三雄(ヨシオカヒサオ)
1948年生まれ。弘前大学卒業。横浜市教育委員会幼児教育センター指導主事、所長を経て現在、横浜市立岩崎小学校校長。文部省の「学校図書館の充実等に関する調査研究協力者会議」委員。長年にわたって読書指導や学校図書館に関する研究を行う。執筆に「基本図書目録」「新指導要領と学校図書館」「未来を生きるためのブックリスト1地球環境を考える」(以上全国学校図書館協議会)等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

感想文はまず読書から

本、読もっ!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

人にはみんなそれぞれ、読書のしかたがあります。本を読むスタイルって、実はさまざまにあるのです。「どんな本を読んでいるの?」「文章を書くのは好き?」「読書の魅力ってなんだろう?」…。この本には、自分の世界を大切にしている人たちへの問いかけとその答えがたくさん詰まっています。


【目次】(「BOOK」データベースより)

あさのあつこ(作家)―高校時代、「おまえの文章が好きだ」と先生に言われたことがうれしかった/いつもここから(お笑いタレント)―傷ついて傷ついて、そういうのがたまって今の仕事に役立つようになったんです/梅沢由香里(囲碁棋士)―囲碁はじんわりとした楽しさ読書は興奮する楽しさ/大河内奈々子(女優)―水を飲むように、ご飯を食べるように毎日自然に本を読み続けたい/岡本知高(ソプラニスタ)―出合ったときパン!とはじけるように感じたことが大切なんです/角田光代(作家)―小学校2年生のときには作家になりたいと考えていました/木村裕一(作家)―料理と味付けは好きにしてみなさんの世界を作り上げてください/「一読一会」(作家・椎名誠氏と語る/セッション「なぜ、読書するの?」)/ジョン・カビラ(キャスター、ナビゲーター)―冒険ものに夢中だった少年時代本を読んで想像の旅に出ていた/手塚真(ビジュアリスト)―「不思議の国のアリス」が僕にとって最初の文学なんじゃないかと思います〔ほか〕

頭がよくなる必殺!読書術

こんなにどうでしょう??
本を読むのが苦手・・・
そんな方もいらっしゃると思うんですけど
そんな人のための読書術!

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 本を読むと「いいこと」があるぞ!/2 大事なのは読破感だ!(まずは十冊、読んでみようよ/大切なのはスピードだ! ほか)/3 読書は錬金術だ!(想像力をつけろ!/映画監督になりながら本を読む ほか)/4 「文脈力」を鍛えろ!(話と話のつながりがわかる人になろう/「むむ、怪しいな」というところを探そう ほか)/5 読書感想文必勝法(読んだら人に話す!/“らくがき読書術”を使おう! ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

斎藤孝(サイトウタカシ)
1960年、静岡県生まれ。東京大学法学部卒業、東京大学大学院教育学研究科を経て、現在は、明治大学文学部教授。専攻は教育学、身体論、コミュニケーション技法。ミリオンセラー『声に出して読みたい日本語』(草思社)などで、空前の日本語ブームを起こす。『会議革命』(PHP研究所)などビジネスマン向けの著作が多いが、最近はNHK教育テレビ番組『にほんごであそぼ』を企画・監修し、幼児とその母親たちからの人気も高い。小学生向けの塾「斎藤メソッド」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

読書感想文おたすけブック(2007年度版)

読書感想文おたすけブック(2007年度版)


夏休みの宿題「読書感想文」には、親子とも悩みの種のはず。そんな悩みをズバリ解消する1冊です。「課題図書」や編集部選定の図書を、低・中・高学年に分け、「自分感想文」を書き上げるアイディアを満載した本です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

感想文を書いていくためのアイディアやポイントを、課題図書や文学作品をれいにあげて、わかりやすく紹介しているよ。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1・2年生のおすすめ本(おじいちゃんのごくらくごくらく/泣いた赤おに/ハキちゃんの「はっぴょうします」 ほか)/3・4年生のおすすめ本(21世紀こども百科しごと館/りんごあげるね/長くつ下のピッピ―世界一つよい女の子 ほか)/5・6年生のおすすめ本(ピーター・パン インスカーレット/七草小屋のふしぎなわすれもの/坊っちゃん ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

宮川俊彦(ミヤガワトシヒコ)
1954年長野県生まれ。国語作文教育研究所所長。作文・読解教育の第一人者として、これまでに100万人以上の子どもたちに、国語のおもしろさを教えてきた。画期的なオンライン学習システムの「ドラネット」でも、「とっちゃまん先生」の愛称で、作文・読解講座のメイン講師をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

すぐ書ける読書感想文

読書感想文を書こうとするとき・・・・
コツのわかる本があると心強いですよね♪

そんな時★

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

本シリーズの特長は、読みたくなる本がジャンル別に探せる。読書感想文の実例で、書き方のコツがわかる。情報ページで理解が深まる、興味が広がる。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 生活・成長物語(「チョコレート戦争」/「長くつ下のピッピ」 ほか)/2 冒険・探偵物語(「大どろぼうホッツェンプロッツ」/「ぼくらはズッコケ探偵団」 ほか)/3 動物物語(「子ブタシープピッグ」/「椋鳩十まるごとシカ物語」 ほか)/4 ファンタジー(「たのしいムーミン一家」/「クレヨン王国の十二か月」 ほか)/5 ノンフィクション(「雑木林のコレクション」/「アラスカたんけん記」 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

あさのあつこ(アサノアツコ)
岡山県に生まれる。青山学院大学文学部卒業。日本児童文学者協会会員。「バッテリー」(教育画劇)で野間児童文芸賞、「バッテリー2」で日本児童文学者協会賞、「バッテリー」シリーズで小学館児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


書き方のコツやジャンルが読みやすいように掲載されているのは
大助かりですね♪
これで読書感想文もお任せ♪

読書感想文がラクラク書けちゃう本

読書感想文がラクラク書けちゃう本

やっぱり、何か参考になるものが欲しい・・・・
そんなときはこれ♪

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

課題図書や指定図書の読書感想文、やんなっちゃうよね。イヤイヤ書かされる読書感想文ほど、つまらないものない…と、思っていないかな?本の読み方がわからない!本なんか、大きらい!正しい感想文の書き方が知りたい!何を書けばいいかわからない!書くことが見つからない!本を読んでも感動できない!「いい子ちゃん」感想文よ、サヨウナラなどなど、読書感想文ぎらいのキミに、読書感想文名人になるための攻略ポイントを、ドラえもんのまんがで、とっちゃまん先生がおもしろ解説。小学校中・高学年向き。

【目次】(「BOOK」データベースより)

感想文がコワイ、キライ、ニクイというときは/感想文の基本が知りたいときは/感想文をすらすら書きたいときは/感想文をばっちりキメたいときは/感想文の方程式/名人テクニック・考えるヒント/こまったときは