樋口裕一のカンペキ作文塾 樋口裕一のカンペキ作文塾
文章力を磨けば?本物の学力?が身に付く! 200万部のミリオンセラー『頭がいい人、悪い人の話し方』の著者が、小中学生に向けて小論文・作文・読書感想文の書き方をていねいに解説。長年にわたり通信添削塾で指導を行ってきた“小論文の神様”が、朝日新聞の記事を題材に、「読む」「書く」「考える」ためのノウハウを提供する。愉快な漫画イラストもたっぷり、たのしく勉強できる。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
小・中学生が書いた小論文、作文、読書感想文を樋口先生が添削指導。書き方のポイントが一目でわかる。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 小論文の書き方(小論文の書き方の基礎/小論文での言葉の使い方/600字小論文の書き方 ほか)/第2章 作文の書き方(作文はホップ・ステップ・ジャンプ・着地/作文を書くときの心構え/書き出しを工夫しよう ほか)/第3章 読書感想文の書き方(読書感想文も作文の型を使おう/樋口先生おすすめ!小学生・中学生のための推薦図書)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
樋口裕一(ヒグチユウイチ)
京都産業大学客員教授。作家。作文・小論文専門指導の「白藍塾」塾長。1951年大分県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業、立教大学大学院博士課程修了。フランス文学専攻。1991年に「白藍塾」を設立、小学生から社会人まで幅広い年齢層を対象に、通信添削による小論文・作文の指導にあたる。白藍塾創設後も予備校の教壇に立ち続け、全国の受験生から絶大な支持を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小学校高学年