読書感想文おたすけブック(2007年度版)
読書感想文おたすけブック(2007年度版)
夏休みの宿題「読書感想文」には、親子とも悩みの種のはず。そんな悩みをズバリ解消する1冊です。「課題図書」や編集部選定の図書を、低・中・高学年に分け、「自分感想文」を書き上げるアイディアを満載した本です。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
感想文を書いていくためのアイディアやポイントを、課題図書や文学作品をれいにあげて、わかりやすく紹介しているよ。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1・2年生のおすすめ本(おじいちゃんのごくらくごくらく/泣いた赤おに/ハキちゃんの「はっぴょうします」 ほか)/3・4年生のおすすめ本(21世紀こども百科しごと館/りんごあげるね/長くつ下のピッピ―世界一つよい女の子 ほか)/5・6年生のおすすめ本(ピーター・パン インスカーレット/七草小屋のふしぎなわすれもの/坊っちゃん ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
宮川俊彦(ミヤガワトシヒコ)
1954年長野県生まれ。国語作文教育研究所所長。作文・読解教育の第一人者として、これまでに100万人以上の子どもたちに、国語のおもしろさを教えてきた。画期的なオンライン学習システムの「ドラネット」でも、「とっちゃまん先生」の愛称で、作文・読解講座のメイン講師をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小学校高学年